弁護士の求人・転職情報の6ページ目

求人検索結果336件 + 非公開求人

非公開求人の紹介を受ける

現在の検索条件

職種
資格
勤務地
希望年収
こだわり条件

[職種] [資格] [勤務地] [希望年収] [こだわり条件]

検索条件の変更
ポジション
ビジネス法務※弁護士資格保持者対象
仕事内容
【具体的な業務】
・新規事業に関する適法性審査、事業スキーム策定
・各種事業に関する法規制調査、行政当局対応
・海外子会社の管理体制の構築・維持
・新規グループ会社の設立、組織再編等に関する手続
・国内外におけるM&A
・国内外企業との間の契約書の作成・レビュー
・各種インシデント対応 など

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・法務実務経験1年以上
・弁護士資格

【歓迎】
・IT業界での就業経験
・法律事務所での業務経験
・英語力(例:TOEIC800点~)
想定年収
600万円 ~ 1,000万円

214644
ポジション
【社内弁護士】※リモート、フレックス有/福利厚生充実
仕事内容
能力や適性に合わせ、下記の業務を担当いただきます。
・保険業法・保険法等に関する法的支援(法律相談、訴訟対応、社内法務教育、監督官庁(金融庁・財務局等)対応)
・金融取引に関する法的支援(法律相談、契約書レビュー)
・業務提携その他M&A取引に関する法的支援(法律相談、契約書レビュー)

<変更の範囲>
 従事すべき業務の変更の範囲:当社業務全般

勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
日本法弁護士として下記の経験をお持ちの方
5年~15年程度の法務実務経験(企業又は法律事務所を問いません。)
想定年収
900万円 ~ 1,800万円
ポジション
【法務(課長候補※弁護士対象)】※東証プライム上場/フレックスタイム制有/業界リーディングカンパニー
仕事内容
・契約書の作成、修正、交渉等の契約締結支援
・取引や事業運営に関する日常的な法務事案への対応、支援
・新規事業に関わる法的観点からの調査及び課題解決策の提言
・取締役会及び株主総会事務局運営
・M&A等の他社との事業提携、DDに関する調査及び課題の解決
・各種法令調査 等

【変更の範囲】会社の定める業務
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<必須条件>
・弁護士資格をお持ちの方
・事業会社ないし法律事務所における法務実務経験(目安2年~)

<歓迎条件>
・医療介護業界に精通した方

※人物像
・事業会社の立場を理解し、実務的・現実的な法的判断ができる方
・「法律の専門家」としてだけでなく、事業パートナーとして課題解決に関われる方
・多様な関係者(医師・看護師・介護職・本社部門)と柔軟に協働できる方
・自ら課題を見つけ、主体的に行動できる方
・社内外の関係者と円滑にコミュニケーションを取れる方
想定年収
750万円 ~ 1,000万円
ポジション
弁護士※MUFGの安定基盤/リモート・時差出勤可
仕事内容
法務業務を中心とし、経験に応じ以下の業務を担当頂きます。

■新商品・新種業務における法的検討
■契約書レビュー及び交渉/締結の支援
■国内籍投資信託及び投資一任契約に係る投資運用業務、国内投資信託に係る委託者としての業務並びに第二種金融商品取引業に係る国内外のレギュレーション調査及び対応支援
■金融庁や投資信託協会、投資顧問業協会との折衝
■現場部署からの法令等に係る照会に対する回答
■(投資信託財産で保有する有価証券に係るものを含む)訴訟など対応
■全社的法務態勢の強化

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■必須要件
以下のいずれも満たしている方
・弁護士資格保有者(司法試験合格者も可)
・契約書(含む、英文契約書)の作成・審査・交渉が行える方

■歓迎要件
・金融機関で業務経験
・投資信託委託会社等の資産運用会社において上記仕事内容のいずれかの業務経験あり
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
弁護士 ※大阪勤務
仕事内容
【雇入れ直後】
企業法務・家事民事問わず幅広く(イメージとしては半々ぐらい)ご担当いただきます。
ご志向やご経験内容により、ご担当いただく案件の割合や難易度の調整も可能です。
※債務整理や交通事故等の案件については事務員と協力しながら進めていただくので負担は少ないです。
※個人受任可(経費負担は3割)

【変更の範囲】
適性に応じて事務所の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須】
◇弁護士資格(73期以前)
◇実務経験(分野不問)

【尚可】
◇弁護士資格(71期以前)

【求める人物像】
◇幅広い分野にご興味をお持ちの方
想定年収
540万円 ~ 1,000万円
ポジション
弁護士※幅広い修習期の方が対象。時短勤務などの働き方も可能です。
仕事内容
事務所内の案件は基本的にすべて企業法務となり、下記のような企業法務の様々な分野について携わることが出来ます。また希望に応じて特定の分野の案件を中心にアサインをすることも出来ますし、幅広い分野の案件をアサインすることも出来ますので、ご自身のご希望に柔軟に対応できる環境となります。

<業務分野>
M&A・コーポレート/危機対応・不祥事対応・コンプライアンス/金融レギュレーション・ファイナンス、不動産・J-REIT/事業再生・倒産/紛争解決/労働法/知的財産等

なお事務所案件の約半分程度が国際的な案件なので、英語を使用した業務を行いたいという方の希望にもお応え出来ます。国内案件のみを希望の方も問題ございません。

訴訟紛争対応も案件としては全体の30%ほどございます。
最近の傾向としては知財分野の割合が増えており全体の10~15%を占めます。ファッション、映画、アニメなどのエンタメ関連の業務にご興味がある方にもおすすめです。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■必須条件
・弁護士資格をお持ちの方
・企業法務経験者

■歓迎条件
・英語力をお持ちの方

■ポイント
・人柄ややる気の高い方を重視しています。
・チームで案件を進めることが多いので、皆で知恵を出し合って案件を進めるのを面白いと感じて頂ける方が合うと思います。
・未経験でも企業法務領域の様々な分野に携わることができる求人です。
想定年収
800万円 ~ 1,500万円
ポジション
【東京】法務部長 リモート可/年間休日128日/戦略法務
仕事内容
各種契約書のリーガルチェック
許認可・商標・係争・当局調査等を通じた事業開発支援
ステークホルダーとのトラブル対応
業務に付随する弁護士との折衝
新規事業立ち上げのサポート(交渉・契約書作成など)
M&A後の約款・利用規約の統合対応および定期的な見直し
その他法務に不随する業務

管理本部内はもちろん、事業会社の各部門とも非常に連携の多い部門となります。
業務プロセスの改善など、全社的な視点による部門運営、会社への提言に期待しています。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・弁護士資格をお持ちの方もしくは企業における法務の実務経験5年以上
・中級程度のPCスキル

以下企業法務経験者は必須要件
・法務部門でのマネジメント経験(年数や人数は不問)
・経営陣に対して法務領域における新規提案やレポートをした経験

【歓迎】
・語学力をお持ちの方

【求める人物像】
メンバーを率いながら、時には自らもプレーヤーとして、新しい仕組みやルールづくりに主体的に尽力してくださる強いリーダーシップを持った方、十分な法律知識と適切なリスク判断をもとに、案件を前に進めていく、ビジネスを実現可能にする方を募集しています。
想定年収
800万円 ~ 1,200万円
ポジション
【大阪】法務部長 リモート可/年間休日128日/戦略法務
仕事内容
各種契約書のリーガルチェック
許認可・商標・係争・当局調査等を通じた事業開発支援
ステークホルダーとのトラブル対応
業務に付随する弁護士との折衝
新規事業立ち上げのサポート(交渉・契約書作成など)
M&A後の約款・利用規約の統合対応および定期的な見直し
その他法務に不随する業務

管理本部内はもちろん、事業会社の各部門とも非常に連携の多い部門となります。
業務プロセスの改善など、全社的な視点による部門運営、会社への提言に期待しています。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須】
・企業における法務の実務経験5年以上
・法務部門でのマネジメント経験(年数や人数は不問)
・経営陣に対して法務領域における新規提案やレポートをした経験
・中級程度のPCスキル

【歓迎】
・語学力をお持ちの方

【求める人物像】
メンバーを率いながら、時には自らもプレーヤーとして、新しい仕組みやルールづくりに主体的に尽力してくださる強いリーダーシップを持った方、十分な法律知識と適切なリスク判断をもとに、案件を前に進めていく、ビジネスを実現可能にする方を募集しています。
想定年収
800万円 ~ 1,200万円
ポジション
弁護士※リモートワーク可/個人受任相談可
仕事内容
【主な業務】
・各種法律相談、契約書レビュー
(M&A(契約、法務DD)、アライアンス戦略、金融商品業登録、新規ビジネス、その他幅広い法律問題)
・取締役会等経営に関する会議体の運営事務局

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須条件】
・弁護士の有資格者

【歓迎条件】
・金融業界での法務業務経験

【求める人物像イメージ】
・法律相談等に対応できる高いコミュニケーション能力
・ビジネスを前に進めるという前向きな姿勢
・各部からの依頼に迅速な対応
・金融業、証券業に対する興味
想定年収
700万円 ~ 1,200万円
ポジション
【京都/法務】グローバル企業/弁護士有資格者の方歓迎!
仕事内容
・国内外の契約審査、紛争・訴訟案件対応、M&Aやアライアンス案件等各種プロジェクトの対応
・コンプライアンス関連業務(法務教育・監査等)

事業部門からの相談にオーナーシップを持ってプロアクティブに対応し、契約や法的な知識を用いて、事業をドライブまたはリスクをコントロールすることが主なミッションです。
HORIBAグループのLegal HQとして国内外の法務メンバーと協力しながら、各種契約審査・法務相談・コンプライアンス関連業務の中核人財としてご活躍いただけます。

<仕事の流れ・進め方>
■流れ
(1)他部署からの契約・法律相談の依頼(原則社内システムから申請)
(2)チームリーダーが相談内容を確認し、担当者をアサイン。
(3)担当者はアサインされた相談内容及びチームリーダーの指示を確認。
(4)依頼部署とコミュニケーションを取りながら、契約の修正案を作成・提案。締結に至るまでフォローアップを実施。

■関わる部門:営業、開発、管理、調達をはじめとするすべての部門

■働くスタイル
チームリーダーの指示に基づいて、アサインされた法律相談・契約審査を担当します。法務の仕事は個人商店になりがちですが、チームリーダー又はチームメンバーと都度相談し進めて行く方針をとってます(具体的には、週1回のチームMTG及びチームリーダとの1 on 1 MTGでフォローアップ)。
部内は若いメンバーが多く、質問・相談もしやすい環境です。新たことへのチャレンジは歓迎する風土で担当者の考えを尊重しつつ皆で議論し業務を進めていきます。

■使用ツール例:Excel、Word

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
京都府
必要な経験・能力
【必須要件】
(1)法学部卒
(2)企業法務実務経験又は弁護士資格等同等の知識を保有する方

【歓迎要件】
・TOEIC600点以上お持ちの方
・海外駐在・留学経験
・弁護士資格

【歓迎要件】
・TOEIC600点以上又は海外駐在・留学経験
・弁護士資格
想定年収
400万円 ~ 800万円
ポジション
【弁護士対象】法務担当/プライム上場/働き方◎※弊社からのご紹介実績多数!
仕事内容
ご経験に応じて下記の業務をお任せします。

・国内契約
・紛争業務
・コンプライアンス業務
・海外契約(紛争業務)
・商事法務業務(株主総会・取締役会)
・M&A業務

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
◆必須要件
・弁護士資格をお持ちの方

◆歓迎要件
・商事法務業務(株主総会・取締役会業務等)を経験していること
・海外契約・紛争業務を経験していること(未経験でも入社後の英語習得意欲を重視いたします)
・国内外M&A業務を経験していること
想定年収
650万円 ~ 900万円
ポジション
弁護士※幅広い修習期の方が対象。検察官や裁判官の方も応募可能です。
仕事内容
下記のような幅広いリーガルサービスを提供されています。コーポレート・M&Aが全体の6割ほどであり、次いで金融関連、Tax関連が多いです。

■ジェネラル・コーポレート・プラクティス
■税務アドバイス/税務調査対応/税務争訟
■M&A法務
■ウェルスマネジメント(資産管理/相続/事業承継など)
■金融関連(レギュレーション・トランザクション)
■不動産取引/不動産ファイナンス
■AI・テクノロジー
■知的財産権
■人事・労務
■訴訟・紛争/危機管理
■パブリックセクター(第三セクター・公営事業などの民営化/PPP・PFI)
■ESG/サステナビリティ関連法務
■リストラクチャリング関連法務
■情報法制
■独占禁止法・各国の競争法

クライアント層は大手上場企業から非上場のオーナー企業、社員数名のスタートアップ企業まで幅広いです。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
以下のいずれかに該当する方
■独禁法の専門性や経験のあるパートナーから2-3年の経験のある若手弁護士
■IPの専門性や経験のあるパートナーから2-3年の経験のある若手弁護士
■60期代後半~73期くらいまでの、中堅のCorp/M&A、Finance(特に金融規制)を専門とする弁護士
※これらに該当しない方もご興味がございましたらぜひお問い合わせください
想定年収
1,000万円 ~ 2,500万円
ポジション
【弁護士対象】法務部アシスタントマネージャー/フルフレックス・リモート週2~3日/社内弁護士8名在籍/CLOオブザイヤー2025『金賞』受賞
仕事内容
【雇入れ直後】
■CLOの補佐として、海外子会社も含めたグループ全体の法務リスクを管理するとともに、会社の事業戦略に沿い、これを推進するべく法務サポートを行う

【職務詳細】
・CLOの意思決定サポート
・国内外の事業会社および関連部署の法務案件処理
・国内外の法律事務所の活用
・法務管理体制(ルール、プロセス作り等)の策定・推進

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
・弁護士資格
・法務実務5年以上 (法律事務所/事業会社不問)
・能動的な姿勢・コミュニケーション

【歓迎要件】
・ビジネスレベルの英語力
想定年収
900万円 ~ 1,200万円
ポジション
弁護士※2~5年目の方が主な対象/リモートワークを積極的に実施
仕事内容
離婚や相続の家事事件が3~4割、その他各種損害賠償請求案件や交通事故、不動産、労働などの案件をお一人30件程度ご担当頂く予定です。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■弁護士有資格者
※70~74期の方が主な対象ですがその他の期の方でもご応募可能です
想定年収
ポジション
【東証プライム上場】法務担当‗SECHQ002
仕事内容
■担当予定の業務内容
・ソニーのエンタテインメント・テクノロジー&サービス事業の遂行と加速に必須となる多様な契約の作成・交渉や法的アドバイスの提供
・世界各地の多国籍の同僚とスピーディーな連携を行う訴訟等のリスクマネジメント対応
・倫理的でサステイナブルな企業活動を実現するためのコンプライアンス施策の立案・実施

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
神奈川県
必要な経験・能力
【必須】
・法務の実務経験(3年以上)
※経験年数はあくまで目安であり、ご担当された案件の数量、難易度、関与度などを重視しております。

【歓迎】
・日本又は米国の弁護士資格
・M&A関連の契約サポート経験
・ピープルマネジメント/プレーイングマネージャー経験(マネジメントと実務両輪でのご経験)
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
弁護士【リモート可能/既存拠点のどこでも勤務可能/個人受任OK/ご家庭に合わせて働き方も相談可能】
仕事内容
■個人向け
不貞慰謝料 / 犯罪・刑事事件 / 離婚・男女問題 / 遺産相続・遺言書 / 借金・債務整理 等

■法人向け
契約法務 / 新規事業法務 / アプリ・ウェブサービス / SaaS・サブスク法務 / 人事労務問題 / 企業間紛争 等

【変更の範囲】 なし
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■弁護士有資格者

<歓迎スキル>
■TSLの取扱い分野(男女問題・刑事事件・債務整理・企業法務・相続など)の実務経験

<求める人物像>
・相手への共感力とコミュニケーション能力がある方
・学歴・修習期・年齢・経験分野等は問いません
・できあがった組織よりも、スタートアップ・ベンチャー企業のような組織を好む方がマッチします

※企業法務の経験の有無は問いません
※インハウス弁護士、検察官、他職種ご経験の方も歓迎しております
想定年収
700万円 ~ 2,000万円
ポジション
経営企画(IR)責任者クラス/国内外に58の子会社を有する上場成長企業
仕事内容
■担当業務
IR業務全般をメインに、経営企画業務をお任せいたします。

【担当業務】
・IR戦略の企画、立案
・IR資料の作成(日・英)
・IRイベント(決算説明会など)の企画および運営
・国内外の機関投資家、個人株主の対応
・中期経営計画の策定 など

【変更の範囲(業務内容)】 会社の定める業務
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
■必須条件
・語学スキル:英語(ネイティブ、ビジネス以上)、日本語(ネイティブ)

■歓迎条件(以下どちらかは必須)
・上場企業におけるIR部門での実務経験
・金融機関、コンサル、商社等でのご経験(財務諸表を読む事が出来るご経験、スキル)
想定年収
700万円 ~ 1,200万円
ポジション
※弁護士対象※【法務担当】業界知識不問/リモートワーク可/時差出勤可/~1200万
仕事内容
コンプライアンスリスク管理業務、法務業務を幅広くご担当いただきます。
■具体的な業務内容
・国内及び海外の契約書審査
・他部署等からの法律相談業務
(金融・証券取引契約、人事労務など)
・外部法律事務所との調整
・係争対応
・コンプライアンス統括部主催会議等の企画、準備、運営、進行

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■必須条件※以下いずれかで問題ございません
・弁護士資格を保有している方(法律事務所で民事のご経験のみの方も歓迎です)

■歓迎条件:
・金融に関連する法律知識を有していること
・金融機関にて金融法務の経験があること
・英文契約法務を行いうる英語力を有していること

※英語力に関しては、実務経験がある方、または経験がなくても知識習得の意欲がある方であれば歓迎いたします。
想定年収
600万円 ~ 1,200万円
ポジション
法務(弁護士)※マネジャー以上での採用を想定しています
仕事内容
【業務内容】
■法人内(トップマネジメント層を含む)からの法律相談対応(人事労務系、知的財産権、個人情報保護法・GDPR対応などを含む)
■紛争対応(訴訟含む)
■クライアント向け業務チーム(会計士など)からの相談(例:監査クライアントで会計不正が生じた場合の法的アドバイス含む)
■コンプライアンス関連業務(例:不適切行為発覚時の法人内調査など)
■各種契約書のレビュー及び作成支援(和文7割・英文3割)
■KPMGグローバル本部の法務部門や他国KPMGファーム(例:KPMGUS)法務
部門との連携・調整(KPMGグループ間契約やPolicyのレビュー、海外当局も関与する不適切事案の対応を含む)
■デジタル、IT関連の法務(例:法人での自社開発デジタルツールの知的財産権の観点からのレビュー含む)
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
■日本の弁護士資格をお持ちの方(66~72期の方)

【歓迎】
■英語力をお持ちの方(海外とのテレコンができるレベル尚可)
■法律事務所での経験をお持ちの方
■IP・デジタル(知財関連)の実務経験をお持ちの方
※今後会社が監査ツールを自社開発するなど、知財関連の知識が必要になる場面が出てくると予想されます
想定年収
1,000万円 ~ 1,500万円
ポジション
企業提携支援メンバー
仕事内容
M&Aに関する一連の業務(ソーシング、相談受付、提案、価値算定、マッチング、条件調整、クロージング等)を行っていただきます。

※ご入社後はフォロー業務からスタートしていただきますので、業務経験が無い方でもご安心ください。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
<必須要件>
◆友好的提携に熱意を持って取り組んでいただける方
     
<歓迎要件>
◇公認会計士・税理士・弁護士等の専門資格
◇投資銀行・証券会社等での実務経験
◇コンサルティング、提案型営業の実務経験
想定年収
375万円 ~ 600万円

弁護士の転職でよくある質問

Q.弁護士のよくある転職理由は?

  • A.法律事務所への転職を検討する弁護士の場合、弁護士として専門性を高めたい分野があり、その分野に強い法律事務所に移りたいという理由が多いです。企業への転職を検討している場合、アドバイザーとして外部から案件にかかわる法律事務所の立場から、自社の案件に最初から最後まで携わることができ、関与度合いによっては意思決定にも関われる企業内法務部門に移りたいという理由がよく聞かれます。

    その他には、ボス弁と呼ばれる事務所のパートナー弁護士との相性などの人間関係、ワークライフバランスの改善、入所時に想定していた業務と実情に乖離があり、長期的なキャリア形成に不安があるといった理由も実は弁護士によくある転職理由です。

Q.弁護士の主なキャリアパスは?

  • A.ファーストキャリアとして法律事務所を選択した場合、アソシエイト弁護士としてキャリアをスタートし、その事務所の案件をこなしていったあと、パートナー弁護士として自ら顧客を開拓し事務所の経営に携わっていくというキャリアパス、弁護士として独立開業するというキャリアパス、途中で企業に転職をし、企業内法務部にて経験を積んでいくというキャリアパスがあります。

    ファーストキャリアで企業内法務部を選択した場合は、基本的には企業の法務部にてキャリアを積んでいくケースが多いでしょう。法務部内で昇進をしていくケースもあれば、IPOを目指すベンチャー企業などにおいて、法務に限らず幅広い管理部門業務をこなせるゼネラリストとしてのキャリアを目指すケースもあります。

    法律事務所の場合でも、企業の場合でも、海外留学制度を設けている場合は海外のロースクールに留学し、海外弁護士資格も取得したうえで国際法務のスペシャリストを目指すキャリアパスもあります。

  • 関連ページ:『【弁護士のキャリア】法律事務所・インハウスローヤーの特徴やキャリアアップのポイント』

Q.司法試験の合格順位は、就職活動に影響は?

  • A.司法試験の合格順位の選考上の影響度は、法律事務所と一般企業によって異なります。

    法律事務所は、複数の弁護士を比較検討して採用するため、司法試験の合格順位の影響は少なからずあります。 特に比較対象の候補者が多い、大手法律事務所や人気の法律事務所は、より合格順位が高いほど選考上で有利に働く可能性が高いです。

    一方で企業の場合は、必ずしも複数の弁護士を比較検討するわけではないので、司法試験の合格順位よりも、語学力や人物面の相性などの要素を重視する傾向があります。

Q.インハウスローヤーのメリット・デメリットは?

  • A.メリットは安定性や長時間勤務や休日出勤がなく、ワークライフバランスを高めることができる点です。

    対するデメリットとしては、年収上限があることや企業法務の業務内容は契約書の作成、チェック、管理といった定型業務が多いため、弁護士としての専門性を高めたい方はミスマッチとなるケースが考えられます。ただ、訴訟対応やM&A、企業成長のための戦略的な法務業務を担うケースもあり、弁護士としての知識を活かせる場面も大いにあると言えます。

    インハウスローヤーは安定性や仕事と生活のバランスを重視したい方におすすめです。

    関連ページ:『企業内弁護士(インハウスローヤー)に転職する際に知っておきたいこと 法律事務所勤務の弁護士と比較!』

Q.弁護士が必要な英語力は?

  • A.英語力を必須とする求人と、歓迎要件とする求人によって異なりますが、契約書の読解やメールの作文に支障がないレベルであれば、チャレンジ出来る求人が多くなります。

    流暢な会話が求められる求人は、総合商社や国際展開しているメーカー、外資系企業などに限られますので、まずはしっかりと読み書きに対応出来る実力をつけていただくと良いかと存じます。

    もちろん、実務で英語に携わっていることが好ましいのですが、その機会が少ない場合は、TOEICをお勧めします。スコアの目安は、企業・法律事務所ともに800点以上(最低ライン目安750点)あれば、多くの求人企業の書類選考の応募要件は満たせるかと存じます。

    関連ページ:『英語力がある企業内弁護士の評価は高いのか』
    関連ページ:『英語力を活かしたい弁護士の活躍先!具体的にどのような場面で活かせる?』

弁護士の転職でよくある質問

Q.弁護士のよくある転職理由は?
  • A.法律事務所への転職を検討する弁護士の場合、弁護士として専門性を高めたい分野があり、その分野に強い法律事務所に移りたいという理由が多いです。企業への転職を検討している場合、アドバイザーとして外部から案件にかかわる法律事務所の立場から、自社の案件に最初から最後まで携わることができ、関与度合いによっては意思決定にも関われる企業内法務部門に移りたいという理由がよく聞かれます。

    その他には、ボス弁と呼ばれる事務所のパートナー弁護士との相性などの人間関係、ワークライフバランスの改善、入所時に想定していた業務と実情に乖離があり、長期的なキャリア形成に不安があるといった理由も実は弁護士によくある転職理由です。
Q.弁護士の主なキャリアパスは?
  • A.ファーストキャリアとして法律事務所を選択した場合、アソシエイト弁護士としてキャリアをスタートし、その事務所の案件をこなしていったあと、パートナー弁護士として自ら顧客を開拓し事務所の経営に携わっていくというキャリアパス、弁護士として独立開業するというキャリアパス、途中で企業に転職をし、企業内法務部にて経験を積んでいくというキャリアパスがあります。

    ファーストキャリアで企業内法務部を選択した場合は、基本的には企業の法務部にてキャリアを積んでいくケースが多いでしょう。法務部内で昇進をしていくケースもあれば、IPOを目指すベンチャー企業などにおいて、法務に限らず幅広い管理部門業務をこなせるゼネラリストとしてのキャリアを目指すケースもあります。

    法律事務所の場合でも、企業の場合でも、海外留学制度を設けている場合は海外のロースクールに留学し、海外弁護士資格も取得したうえで国際法務のスペシャリストを目指すキャリアパスもあります。

  • 関連ページ:『【弁護士のキャリア】法律事務所・インハウスローヤーの特徴やキャリアアップのポイント』
Q.司法試験の合格順位は、就職活動に影響は?  
  • A.司法試験の合格順位の選考上の影響度は、法律事務所と一般企業によって異なります。

    法律事務所は、複数の弁護士を比較検討して採用するため、司法試験の合格順位の影響は少なからずあります。 特に比較対象の候補者が多い、大手法律事務所や人気の法律事務所は、より合格順位が高いほど選考上で有利に働く可能性が高いです。

    一方で企業の場合は、必ずしも複数の弁護士を比較検討するわけではないので、司法試験の合格順位よりも、語学力や人物面の相性などの要素を重視する傾向があります。
Q.インハウスローヤーのメリット・デメリットは?
  • A.メリットは安定性や長時間勤務や休日出勤がなく、ワークライフバランスを高めることができる点です。

    対するデメリットとしては、年収上限があることや企業法務の業務内容は契約書の作成、チェック、管理といった定型業務が多いため、弁護士としての専門性を高めたい方はミスマッチとなるケースが考えられます。ただ、訴訟対応やM&A、企業成長のための戦略的な法務業務を担うケースもあり、弁護士としての知識を活かせる場面も大いにあると言えます。

    インハウスローヤーは安定性や仕事と生活のバランスを重視したい方におすすめです。

    関連ページ:『企業内弁護士(インハウスローヤー)に転職する際に知っておきたいこと 法律事務所勤務の弁護士と比較!』
Q.弁護士が必要な英語力は?
  • A.英語力を必須とする求人と、歓迎要件とする求人によって異なりますが、契約書の読解やメールの作文に支障がないレベルであれば、チャレンジ出来る求人が多くなります。

    流暢な会話が求められる求人は、総合商社や国際展開しているメーカー、外資系企業などに限られますので、まずはしっかりと読み書きに対応出来る実力をつけていただくと良いかと存じます。

    もちろん、実務で英語に携わっていることが好ましいのですが、その機会が少ない場合は、TOEICをお勧めします。スコアの目安は、企業・法律事務所ともに800点以上(最低ライン目安750点)あれば、多くの求人企業の書類選考の応募要件は満たせるかと存じます。

    関連ページ:『英語力がある企業内弁護士の評価は高いのか』
    関連ページ:『英語力を活かしたい弁護士の活躍先!具体的にどのような場面で活かせる?』

新着求人・転職情報一覧

35年以上の豊富な転職ノウハウと最新の転職・求人情報をご紹介できます。転職サイトに掲載できない非公開求人もございますのでまずはエントリーを!

【名古屋】一般民事~法人幅広い案件に携われる弁護士法人 / 修習生~経験弁護士募集 (125362)

弁護士《司法修習生~経験弁護士》

600万円 ~ 900万円

東証プライム上場の大手ハウスメーカーより国内法務求人の募集です。(182435)

【大阪】国内法務◆業界No.1のハウスメーカー◆手厚い福利厚生◆

623万円 ~ 1,000万円

【大阪本社/弁護士資格必須】テレビ局の「攻めと守り」を担う!経営戦略室付インハウスローヤー(223908)

【大阪本社/弁護士資格必須】テレビ局の「攻めと守り」を担う!経営戦略室付インハウスローヤー

700万円 ~ 1,000万円

弁護士歓迎/地域交通のアップデートに取り組むモビリティスタートアップ企業から法務ポジションの募集(196240)

弁護士歓迎!法務※リモート有/元メルカリグループ日本事業責任者 青柳氏が設立した注目のスタートアップ企業

900万円 ~ 1,200万円

【~2200万円】弁護士歓迎!/PEファンドより法務担当の募集(229231)

弁護士歓迎!法務部門 AS~VP

800万円 ~ 2,200万円

<法務担当>弁護士多数在籍!日本の医師9割が登録/医療従事者専門サイト運営/社会貢献性◎(210913)

法務担当※コンプライアンス・M&A・国際法務等/プライム上場/ヘルステック企業/リモート柔軟

700万円 ~ 1,300万円

条件を指定して求人を探す

会員登録すると、キャリアのご相談や非公開求人のご紹介、履歴書の自動生成などの様々なサービスをご利用いただけます。

現在の検索条件

職種
資格
勤務地
希望年収
こだわり条件
検索条件の変更

会員登録すると、キャリアのご相談や非公開求人のご紹介、履歴書の自動生成などの様々なサービスをご利用いただけます。

会員登録すると、キャリアのご相談や非公開求人のご紹介、履歴書の自動生成などの様々なサービスをご利用いただけます。

初めてご訪問の方へ

管理部門・士業特化型エージェントMS Agentのサービスをご覧ください!

MSーJapanの転職
サポートサービスについて