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ポジション
商標弁理士
仕事内容
商標出願、中間処理、審判及び訴訟等に従事していただきます。出願は全体の業務の半分程度です。
係争関係(異議申立、審判、商標権侵害事件)、移転登録等の登録申請関係、商標調査、その他商標に関する相談等が半分を占めております。

出願の割合はおおよそ以下のとおりです。
国内 40%
内外 50%
外内 10%

※変更の予定はありません
勤務地
東京都
必要な経験・能力
弁理士として商標実務に一定年数程度(3年以上)の経験を有する方
(商標の内外業務の経験が3年位)
想定年収
ポジション
弁理士・特許技術者※IT、ソフトウェア関連に強みがあります
仕事内容
特許明細書作成・中間処理等の書類作成などご経験や能力に応じてお任せいたします。未経験の方はOJTによる業務指導を行いますのでご安心ください。

具体的には、発明発掘、明細書作成、中間処理、審判、外国出願、及び係争まで幅広く対応いただきます。

【変更の範囲】 なし
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【人物イメージ:経験・資格面】
■理工系大卒又は理工系院卒
※特許事務所での実務経験は問いません。

【人物イメージ:お人柄面】
■長くお勤め頂ける方
■コミュニケーション能力の高い方
■IT、ソフトフェア、FinTech、IoT分野にご興味のある方
想定年収
450万円 ~ 850万円
ポジション
弁理士(機械・電気・電子)
仕事内容
特許明細書の作成から権利化までの業務補助
■詳細
・特許明細書の作成
経験を積んだ弁理士と共に、まず発明者/知財担当者とディスカッションし、発明を発掘/展開して権利化の戦略を立案します。その後明細書の作成を補助します。案件によっては、徹底して従来技術も調査します。
・権利化までの業務
経験を積んだ弁理士と共に、特許庁から受け取る拒絶理由への反論案を、クライアントの権利形成に対する要望を踏まえて2~3提案してそれぞれの利害得失を説明します。そして、クライアントの選択に則して反論書類(書見書/補正書)の作成を補助します。
■魅力
半導体、電気、電子、ソフトウェア、通信、画像処理、機械、光学、電子材料、化学、又はバイオでの特許明細書の作成から権利化までの業務を経験を積んだ弁理士と共に、ご担当いただきます。どのような権利を取得するかを、クライアントの戦略に合わせて積極的に提案できるので、身につけた技術と法律の知識を駆使することができます。
受身ではない、特許 コンサルティング業としての醍醐味があります 。

【変更の範囲】なし
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須】
・弁理士資格をお持ちの方
・大学マーチ卒以上

【歓迎】
・英語力のある方

【求める人物像】
・意欲的で、明るく積極的に取り組むことのできる方
想定年収
600万円 ~
ポジション
弁理士
仕事内容
◇国内及び国外の特許出願および中間処理
◇契約、発明の発掘、知的財産権戦略の立案等
◇特許明細書の作成 
◇国内および国外での権利化業務(意見書、補正書、審判)
◇評価鑑定     
◇知財コンサルティング  など
※入社当初は、今までのご経験内容や指向性を考慮してお任せする業務を決定します。最終的には幅広くご対応していただきます。

【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
◇弁理士

~求める人物像~
◇専門分野の深掘りは勿論の事ですが、他分野への知見を広めゼネラリストとして活躍したい方尚可。

※意欲、向上心や吸収力のある方であれば、実務未経験者(ポテンシャル採用)でも採用の可能性はあります。
想定年収
450万円 ~ 1,000万円
ポジション
弁理士(機械・制御分野担当)
仕事内容
【業務内容】
■主に日本企業の国内及び外国での特許出願・中間処理業務です。英文での出願等の業務経験は必須です。
特に高分子材料・食品等の分野で実務経験がある方を求めています。
■弁理士業務に関わるセミナー講師、論文投稿、国際会合出席、欧米取引先訪問等国内での営業業務も実力に応じてお任せさせて頂きます。
■出願業務経験の長い弁理士の方には希望に応じて、係争、契約やコンサルの案件を担当して頂く機械もあります。

※人によっては毎年最低1回(長くて1週間程度)の海外出張がございます。

【変更の範囲】 なし
勤務地
兵庫県
必要な経験・能力
・弁理士資格をお持ちの方
・特許事務所での経験5年以上
・機械・制御の技術分野の知識・経験
・英会話堪能、かつ欧米居住経験者(延べ1年以上)の方は歓迎
想定年収
600万円 ~ 900万円
ポジション
弁理士
仕事内容
特許の出願、取得、侵害訴訟・ライセンシングまで、知的財産の全領域にわたって戦略の立案と実行を担います。戦略実行にともなう特許庁や裁判所への提出書類作成、裁判などでの弁論も特許担当の重要な任務です。あらゆる法的制約を厳守しつつ、クライアントを勝たせるという使命を果たします。法律の知識はもちろん、最先端の科学やテクノロジーに関する知見、論理的思考力、そして発明の本質を見抜く力など、高度な能力が求められます。

【変更の範囲】 なし
勤務地
大阪府
必要な経験・能力
【必須条件】
◇弁理士
◇特許関係に関する実務経験
◇語学力(英語)

【求める人物像】
◇バイオ・バイオインフォ・医学・薬学・化学・電子・情報・通信・物理・その他理系大学院修了(見込み)の方。
◇サイエンスの基礎知識を備え、英語力、論理的思考力に優れた方を歓迎します。設定した目標を達成する強い意志をお持ちの方。
想定年収
600万円 ~ 1,000万円
ポジション
弁理士・特許技術者(※化学・機械・IT分野の割合が多いです/未経験歓迎)
仕事内容
国内・外国(内外が多いです)特許業務全般に携わって頂きます。割合としては半々です。

■明細書作成
■中間処理
■鑑定 等

※お任せする業務は、スキル・ご経験に応じて判断いたします。
※技術分野としては、化学・機械・IT分野の割合が多いです。

【変更の範囲】 なし
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須条件】
■化学系、機械系、又は、IT系のバックグラウンドをお持ちの方

【歓迎条件】
■特許事務所にてご経験を有する方
■英語力のある方(読み・書き)

【求める人物像】
■向上心があり、ご自身の頭で考えて行動・発信ができる方
想定年収
400万円 ~ 900万円

特許事務所の転職について

1、特許事務所の転職市場はどうなっている?

  • 特許庁への出願業務を主としていた特許事務所は、リーマンショック後、特許出願件数が減少し業務量が縮小してしまったため、新規採用を控える傾向がありました。しかし近年では事務所の世代交代のため、若手~中堅層の弁理士を採用したい事務所が増えてきているようです。

2、特許事務所の平均年収は?

  • 特許事務所の平均年収は582万円、年収中央値は500万円となっています。
    特許事務所における年収相場は、特許事務所内での役割によって異なります。弁理士の場合は経験に応じて500~1200万円程度、特許技術者の場合スキルに応じて400~800万円程度となるケースが多いようです。特許事務やその他の事務担当者の場合、350~430万円程度が相場となっています。

3、特許事務所の求人数は増えている?減っている?

  • 特許事務所の求人は横ばいの状況です。事務所の世代交代として、若手~中堅層の弁理士を積極的に募集する傾向があります。

4、特許事務所のよくある転職理由は何?

  • 特許事務所によくある転職理由として、現職で任される業務が出願業務メインなので、知財コンサルティングや知財訴訟関連の業務を担当し専門性を深められる事務所にいきたいという理由があります。また、外部からではなく社内で知的財産関連業務に携わりたいという理由で、企業内の知的財産部門への転職を希望する方が一定数見られます。その他、事務所内の人間関係や、ワークライフバランスの改善といった理由で転職を検討する方もいます。

5、特許事務所の主なキャリアパスは?

  • 特許技術者として特許明細書の作成等の経験を積みながら弁理士資格取得を目指す方が多いです。弁理士資格取得後は、事務所内でより専門性の高い業務に携わりスキルアップしていくキャリアパスや、独立開業するキャリアパスがあります。また、企業の知的財産部門に転職し、自社の技術を生かした知財戦略業務にかかわりながら社内でのキャリアアップを目指すキャリアパスもあります。

特許事務所の転職について

1、特許事務所の転職市場はどうなっている?
  • 特許庁への出願業務を主としていた特許事務所は、リーマンショック後、特許出願件数が減少し業務量が縮小してしまったため、新規採用を控える傾向がありました。しかし近年では事務所の世代交代のため、若手~中堅層の弁理士を採用したい事務所が増えてきているようです。
2、特許事務所の平均年収は?
  • 特許事務所の平均年収は582万円、年収中央値は500万円となっています。
    特許事務所における年収相場は、特許事務所内での役割によって異なります。弁理士の場合は経験に応じて500~1200万円程度、特許技術者の場合スキルに応じて400~800万円程度となるケースが多いようです。特許事務やその他の事務担当者の場合、350~430万円程度が相場となっています。
3、特許事務所の求人数は増えている?減っている?
  • 特許事務所の求人は横ばいの状況です。事務所の世代交代として、若手~中堅層の弁理士を積極的に募集する傾向があります。
4、特許事務所のよくある転職理由は何?
  • 特許事務所によくある転職理由として、現職で任される業務が出願業務メインなので、知財コンサルティングや知財訴訟関連の業務を担当し専門性を深められる事務所にいきたいという理由があります。また、外部からではなく社内で知的財産関連業務に携わりたいという理由で、企業内の知的財産部門への転職を希望する方が一定数見られます。その他、事務所内の人間関係や、ワークライフバランスの改善といった理由で転職を検討する方もいます。
5、特許事務所の主なキャリアパスは?
  • 特許技術者として特許明細書の作成等の経験を積みながら弁理士資格取得を目指す方が多いです。弁理士資格取得後は、事務所内でより専門性の高い業務に携わりスキルアップしていくキャリアパスや、独立開業するキャリアパスがあります。また、企業の知的財産部門に転職し、自社の技術を生かした知財戦略業務にかかわりながら社内でのキャリアアップを目指すキャリアパスもあります。

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