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[職種] [資格] [勤務地] [希望年収] [こだわり条件]

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ポジション
M&A/PMI等財務・会計・経営管理アドバイザー
仕事内容
CFO等のトップマネジメントが求めるM&Aを含む幅広い財務・会計・経営管理に関するアドバイザリー業務を提供
①買収・売却・組織再編・構造改革の実行支援
・M&A等の投資計画の立案・実行支援に関する助言
・財務デューデリジェンス業務
・事業価値評価、PPA、減損テスト、内部専門家業務
・経理領域を中心とするPMI支援業務
・PMIを含む子会社管理高度化支援

②企業価値向上に向けた経営管理高度化支援(事業ポートフォリオ、資源配分、業績管理支援)
・投資意思決定、投資ガバナンス構築支援
・予算管理、原価計算、ROIC経営推進等を含む管理会計高度化支援

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
<必須の経験・知識・資格>
下記1-3のいずれかの要件を満たす方(SSを想定)
1)CPA保有+3-4年程度の監査経験
2) 3-4年程度以上の経理経験+ 「ビジネスレベルの英語力」 又は 「経営企画部門における計数管理等の経験」又は 「上場企業での経理の管理職相当の経験」
3) 3-4年程度以上の財務・会計系コンサルティング経験

また職務内容②に関しては、上記に加えて以下要件①または②のいずれかを満たす方を募集
要件①
Must have:プロジェクトマネジメント経験
Nice to have:事業計画(計数)策定・財務モデリング知見、コーポレートファイナンス基礎知識、リスクマネジメント基礎知識、コーポレート・ガバナンス基礎、IR知見
要件②
経営管理・管理会計コンサル経験、システム構想策定・要件定義経験

<その他の加点要素>
・ロジカルシンキング
・多面的に物事を考えられること
・複雑な情報を整理する力
・エクセルスキル・PPTスキル
・チームプレーが出き、コミュニケーション力の高い方
・クライアントに寄り添い、自分事として最後までやりきる姿勢
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
FP&A等経営管理アドバイザー
仕事内容
トップマネジメント・CFO組織が求める財務観点での経営管理に関する幅広いアドバイザリー業務を提供
資源配分、事業ポートフォリオ、業績管理支援
・投資意思決定、投資入り口・出口管理、投資後のモニタリング、投資ガバナンス構築・高度化支援
・事業ポートフォリオ・業績管理支援
・原価計算、予算管理、KPI設定、ROIC経営推進等を含む管理会計高度化支援

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
下記のいずれかを具備(SSを想定)
1)CPA保有+監査経験3-4年超くらいのスキルセット
2) 数年程度以上の経理経験+ビジネスレベルの英語力
3)経営企画・事業企画、新規事業開発等での企画・管理・開発・推進業務経験(3-5年)

上記に加え、以下要件(1)または(2)のいずれかを満たす者を募集
要件(1)
Must have:事業計画(計数)策定・財務モデリング知見、コーポレートファイナンス基礎知識
Nice to have:リスクマネジメント基礎知識、コーポレート・ガバナンス基礎
要件(2)
管理会計コンサル経験、システム要件定義経験

<その他の加点要素>
・ロジカルシンキング
・多面的に物事を考えられること
・複雑な情報を整理する力
・エクセルスキル・PPTスキル
・チームプレーが出き、コミュニケーション力の高い方
・クライアントに寄り添い、自分事として最後までやりきる姿勢
・自ら率先して物事を進めていく姿勢
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【金融事業部】会計監査職(金融機関向け)
仕事内容
金融機関(銀行、証券会社、生損保、資産運用会社及びファンド等) の会計監査業務(金融商品取引法、会社法監査等に基づく監査業務)、及びその他周辺業務

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
①もしくは②に該当する方
①日本の公認会計士(日本の公認会計士論文式試験合格者を含む)
②米国公認会計士資格(USCPA)の資格保持者であって、経理領域あるいは金融機関でのご経験をお持ちの方

【以下のご経験・スキルがあれば尚可】
■監査法人、会計事務所等における監査実務経験
■上場企業等における経理実務経験
■語学力(ビジネスにおける英語の使用経験 等)
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】サステナビリティ開示アドバイザリー
仕事内容
■制度開示対応アドバイザリー
・欧州CSRD(企業サステナビリティ報告指令)適用に関わる影響分析、開示方針・内容の助言、欧州拠点のモニタリングに関する助言
・ISSB(国際サステナビリティ基準審議会)関連開示の影響分析、開示方針・内容の助言 、ISSB先行適用国における子会社開示の助言
・有価証券報告書におけるサステナビリティ開示の助言

■制度開示体制構築アドバイザリー
・内部統制・経営体制アドバイザリー部と協働した制度開示に関する体制構築・ツール導入の助言
・制度保証対応のドライラン、将来の制度保証対応に関する助言

■GHG算定・TNFD関連アドバイザリー
・GHG(グリーンハウスガス)プロトコルなどに基づいたGHGの排出量算定の助言、開示内容の保証に関する助言業務、SBT対応助言
・TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)対応に関するリスク分析・評価、開示方針・内容の助言
・CDP(気候変動開示プロジェクト)対応に関する助言

■人権・人的資本関連アドバイザリー
・人権デューデリジェンスや人権方針策定、評価機関対応に関する助言
・経営戦略や人材戦略を踏まえた人的資本開示に関する助言

■統合報告書関連アドバイザリー
・統合報告書の企画、開示方針・内容に関する助言
・マテリアリティ特定に関する助言

※希望者については、監査業務の兼務(業務全体の20~30%程度)をお任せする可能性もあります。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
下記①~⑥いずれかに該当する方
①コンサルティングファーム・監査法人等でのアドバイザリーや監査業務経験  
②一般事業会社でのサステナビリティ領域経験者(CSR部、IR部、建設コンサルタントとしての環境影響評価業務等)
③金融機関等での企業価値分析やクライアントサービス経験
④一般事業会社・金融機関等での内部統制やガバナンスなどのオペレーション経験、または業務改善等のプロジェクト経験者
⑤NGOやNPOでのサステナビリティ領域プロジェクト経験者
⑥アカデミアにおける自然資本・生物多様性に関する研究の経験者

【以下のご経験・スキルがあれば尚可】
・ビジネスレベルの英語力
想定年収
400万円 ~ 1,000万円
ポジション
【金融事業部】会計監査職&アドバイザリー職
仕事内容
・保険会社に対する会計監査業務(金融商品取引法、会社法監査等に基づく監査業務)その他周辺業務
・保険会社に対する非監査業務(IFRS関連業務、決算DX業務・経理高度化効率化支援・内部統制構築及び評価支援など会計に関するアドバイザリー業務)
※上記以外については「会計監査業務要員」もしくは「金融機関向け会計監査業務要員」をご確認ください

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
・金融機関または保険会社の監査経験
・金融機関または保険会社の勤務経験(経理部門、リスク管理部門、内部監査部門等の経験者)
・Big4などコンサルティング・ファームでの保険会社に対するアドバイザリー業務経験(IFRS関連業務、決算DX業務・経理高度化・効率化支援・内部統制構築及び評価支援・アクチュアリー関連業務など)
上記いずれかのご経験がある方で、

下記①、②、③,④いずれかに該当する方
①日本の公認会計士(日本の公認会計士試験合格者を含む)
②米国公認会計士(USCPA)資格保持者(USCPA試験合格者でも可)(その他外国公認会計士資格保持者含む)であって、日商簿記2級以上の知識・経験のある方
③保険会社の経理部門、リスク管理部門、内部監査部門で10年以上の実務経験のある方

【以下のご経験・スキルがあれば尚可】
■語学力(ビジネスにおける英語の使用経験)
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】M&A・組織再編の会計関連アドバイザリー職
仕事内容
・会計監査の経験を活かした、M&AのPMI領域のアドバイザリー業務(特に会計・内部統制領域を主とする、そのほか財務税務調査(DD)含む、海外業務もあり)
・会計監査の経験を活かした、M&A等のトランザクション前後のDDやストラクチャーに関するアドバイザリー業務(主に会計領域が対象。その他、PMI領域も含む。海外業務もあり)

具体的に想定される業務内容一例
<スタッフ想定の方>
・M&Aアドバイザリー業務のプロジェクトメンバー

<シニアスタッフ想定の方>
・M&Aアドバイザリー業務のうち、大規模もしくは中規模のプロジェクトにおい個別ワーキンググループのリーダー
・M&Aアドバイザリー業務のうち、小規模なプロジェクトにおいてプロジェクトリーダー

<マネージャークラス想定の方>
・M&Aアドバイザリー業務のうち、大規模もしくは中規模のプロジェクトにおいてプロジェクトリーダー

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【スタッフ~】
下記①または②に該当する方
①監査法人での会計監査業務経験または会計事務所での業務経験 3年程度
②事業会社等での経理財務(特に連結決算業務)または経営企画(特にM&A関連業務)経験 3年程度

【シニアスタッフ~】
上記経験に加えてM&Aアドバイザリー業務に従事した経験 2年以上

【マネージャー~】
上記経験に加えて、M&Aアドバイザリー業務のプロジェクトリーダー経験2年以上

[あると望ましい要件]
・公認会計士資格(米国公認会計士(USCPA)資格保持者(USCPA試験合格者でも可)も含む)
・M&Aに関する会計監査業務(のれんの評価や期首残高等)の経験
・会計事務所、証券会社、銀行、コンサルティングファーム、一般事業会社でのM&A業務経験
・ビジネスレベルの英語力(TOEIC800点以上)を有する方、海外駐在経験者
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】企業の再編(M&A&D,事業承継等)にかかるアドバイザリー/Disruptive Events Advisory Group
仕事内容
・会計監査や経営企画等の経験を活かした、事業承継および関連するグループ再編やM&A、事業売却等に関するアドバイザリー業務(主に会計領域が対象。その他、経営計画策定支援等も含む。海外業務もあり)
※M&A&Dは合併(merger)・買収(acquisition)・会社分割(divestiture)を通じた企業再編を指します。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
[必須要件]
・監査法人での会計監査業務経験または会計事務所での業務経験 3年以上
または
・事業会社等での経営企画業務(特にM&A関連・経営計画策定)または経理業務経験 3年以上

[あると望ましい要件]
・公認会計士資格(米国公認会計士(USCPA)資格保持者(USCPA試験合格者でも可)も含む)
・M&Aや組織再編に関する会計監査業務(のれんの評価やPPAの検討等)の経験
・会計事務所、証券、銀行、コンサルティングファーム、一般事業会社でのM&A・事業承継・組織再編業務経験
・ビジネスレベルの英語力(TOEIC800点以上)を有する方、海外駐在経験者
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】M&A・組織再編の会計関連アドバイザリー職
仕事内容
・会計監査の経験を活かした、M&AのPMI領域のアドバイザリー業務(特に会計・内部統制領域を主とする、そのほか財務税務調査(DD)含む、海外業務もあり)
・会計監査の経験を活かした、M&A等のトランザクション前後のDDやストラクチャーに関するアドバイザリー業務(主に会計領域が対象。その他、PMI領域も含む。海外業務もあり)

具体的に想定される業務内容一例
<スタッフ想定の方>
・M&Aアドバイザリー業務のプロジェクトメンバー

<シニアスタッフ想定の方>
・M&Aアドバイザリー業務のうち、大規模もしくは中規模のプロジェクトにおい個別ワーキンググループのリーダー
・M&Aアドバイザリー業務のうち、小規模なプロジェクトにおいてプロジェクトリーダー

<マネージャークラス想定の方>
・M&Aアドバイザリー業務のうち、大規模もしくは中規模のプロジェクトにおいてプロジェクトリーダー

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
[必須要件]
【スタッフ~】
下記①または②に該当する方
①監査法人での会計監査業務経験または会計事務所での業務経験 3年程度
②事業会社等での経理財務(特に連結決算業務)または経営企画(特にM&A関連業務)経験 3年程度

【シニアスタッフ~】
上記経験に加えてM&Aアドバイザリー業務に従事した経験 2年以上

【マネージャー~】
上記経験に加えて、M&Aアドバイザリー業務のプロジェクトリーダー経験2年以上

[あると望ましい要件]
・公認会計士資格(米国公認会計士(USCPA)資格保持者(USCPA試験合格者でも可)も含む)
・M&Aに関する会計監査業務(のれんの評価や期首残高等)の経験
・会計事務所、証券会社、銀行、コンサルティングファーム、一般事業会社でのM&A業務経験
・ビジネスレベルの英語力(TOEIC800点以上)を有する方、海外駐在経験者
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【金融事業部】金融機関向けアドバイザリー業務
仕事内容
下記業務領域から過去の経験を踏まえて主に関与する領域を選定します。
【会計】
1.以下の会計基準に関連する会計アドバイザリー
 ・日本会計基準
 ・国際財務報告基準(IFRS)
 ・米国会計基準
2.決算関連業務の支援
 ・決算経理業務の再構築
 ・決算早期化
 ・決算期統一
 ・決算開示資料作成 など

【内部統制・ガバナンス】
1.財務報告プロセスの構築および運用にあたっての支援業務
2.JSOX又はUSSOX対応の支援業務
3.内部監査支援
4.各種リスク管理の高度化業務
5.その他ガバナンス体制の構築又は高度化業務 など

【気候変動/ESGアシュアランス】
・企業開示(特に非財務領域、中でもESG/Sustainability)に係るアドバイザリー業務、保証業務
・グリーンボンド/サステナビリティボンド/サステナビリティリンクローン発行に係るアドバイザリー業務、保証業務
・ESG/Sustainability情報開示関連プロジェクトのPMO業務
・対外的な意見発信

【Fintech (Blockchain、Payment、AI algorithm 等)】
・暗号資産やSTO、NFT、Defi 、DApps等のブロックチェーンを用いたビジネスへのアシュアランス・アドバイザリーサービスの開発・提供
・ブロックチェーンプラットフォーム、ペイメントプラットフォームに対するSOC及びその他第三者評価サービスの開発・提供
・AI アルゴリズムの分析、検証、コントロール・フレームワーク構築支援
・フィンテックに関連するその他アシュアランス及びその付随業務

【その他】
1.規制対応業務
2.プロジェクトマネジメント業務 など

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
下記いずれかに該当する方
①日本の公認会計士(日本の公認会計士試験合格者を含む)
②米国公認会計士(USCPA)資格保持者(USCPA試験合格者でも可)
③その他外国公認会計士の資格保持者
④税理士資格保有者
⑤会計事務所、税理士事務所 勤務経験
⑥金融機関等での経営企画、経理財務経験 3年以上
⑦コンサルティング業務(システムコンサルを除く)

【以下のご経験・スキルがあれば優遇】
■監査法人、会計事務所等における監査・アドバイザリー実務経験
■語学力(ビジネスレベルの英会話能力)
■IFRSの知見
■会計監査以外の専門知識(IT、統計、データ分析、保険数理など)
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】会計財務報告アドバイザリー/Accounting Reporting Advisory
仕事内容
■国際財務報告基準(IFRS)、日本会計基準並びに米国会計基準の導入及び新基準適用支援
■決算経理業務の支援、決算早期化・効率化支援
■企業結合時のPMI及び連結決算支援

※監査+アドバイザリーのポジションです。ご希望に応じて比重は柔軟に調整できます。(例:アドバイザリーのみなど)

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
[必須要件]
下記いずれかに該当する方
①日本の公認会計士(日本の公認会計士試験合格者を含む)
②米国公認会計士資格(USCPA)、その他外国公認会計士の資格保持者
③税理士資格保有者
④会計事務所、税理士事務所 勤務経験
⑤事業会社等での経営企画、経理財務(特に連結決算業務)経験 5年以上
⑥会計系のコンサルティング業務(システムコンサルを除く)

[あると望ましい要件]
・日常会話レベル以上の英語力
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【東京】会計監査職
仕事内容
会計監査業務、会計監査に関連する業務をお任せいたします。
・会計監査(金融商品取引法、会社法監査等に基づく監査)
・会計監査に関連する業務
・株式上場支援

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■必須条件
・以下いずれかを満たすこと
 -日本公認会計士
 -日本公認会計士論文式試験合格
 -「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験」
 -「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「日商簿記2級」かつ「英語ビジネスレベル上級」
■希望条件
・会計監査経験
・日商簿記2級
・英語力
■配属
・多様な業界、規模の企業の会計監査案件への配属を想定しています
・英語力/英語実務経験により、より英語使用頻度の高い案件への配属が可能です
 例:海外展開を積極的に行なっている日系企業の監査;日本展開を行なっている外資系企業の日本法人の監査;IFRS、US-GAAPの案件
想定年収
544万円 ~ 950万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】内部統制・経営体制アドバイザリー部/Accounting Operations Advisory Team
仕事内容
・決算早期化に係る助言業務
・決算の効率化(業務改善、RPA)に係る助言業務
・J-SOXに関する助言業務
・海外子会社管理に関する助言業務
・買収、統合前後のDD(ガバナンス、内部統制)およびPMIに関する助言業務(業務標準化、視える化、業務改善)
・持株会社設立に係る助言業務

※ターゲットクライアントが一般事業会社のアドバイザリー業務となります。
金融機関やFintech企業向けの上記アドバイザリー業務をご希望の場合は「金融機関向けアドバイザリー業務」ポジションにご応募ください。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
■決算、J-SOX、PMI、海外子会社管理、持株会社設立に係るアドバイザリー業務あるいは一般企業での当該実務の経験5年程度

【以下のご経験・スキルがあれば尚可】
■日本の公認会計士(日本の公認会計士試験合格者を含む)、あるいは米国公認会計士(USCPA)資格保持者(USCPA試験合格者でも可)
■ビジネスレベルの英語力(TOEIC800点以上)を有する方、海外駐在経験者
■IT関連知識のある方、IT導入業務(SAP、自動化ツール等)経験者
■経理部において、S4 HANAのユーザーとしての利用経験者
■監査法人、コンサルティング会社、グローバル企業の経理・内部統制・内部監査部門での勤務経験者

•Audit (external or internal), finance and risk management (e.g., Financial Controller, FP&A, Compliance) related experience
•Critical thinking and problem-solving
•Project and change management (including PMO)
•Business process improvement
•Effective teaming and communication skills, including Japanese(JLPT N2 or N1) and English language capability
•Knowledge and experience with digital tools including BlackLine, ERP (SAP, Oracle), Concur, Workiva, Anaplan, or RPA
•Accounting qualification (e.g., J-CPA, US-CPA)

Senior Associate: Those with at least four years of experience with any of the following:
•Professional Services and/or industry experience in audit, finance operations or risk
•Accounting systems implementation and/or transformation experience

Manager and above: Persons with any of the following experience (7 years or more)
•Experience as a team leader and project manager in projects such as transforming finance and accounting operations, accounting system implementation, or delivery of assurance and risk management activities
•Experience supporting the relationship management of key stakeholders and/or business development activities
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】 組織・人事制度改革アドバイザリー職
仕事内容
下記に関するアドバイザリー業務
・人事制度(等級/評価/報酬/教育)改革
・人事制度運用改善、定着化(評価者研修等)
・働き方改革
・役員報酬制度改革
・組織風土改革
・組織ガバナンス強化
・IPOに向けた課題調査(人事労務分野)

※上場企業はもちろん、上場準備企業や組織再編に伴うPMI、オーナー企業による事業承継等に伴う組織/人事制度改革ニーズに対して、ガバナンスの一環として監査法人組織にて対応します

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
・組織/人事領域に関するアドバイザリー業務あるいは一般企業での当該実務の経験者

【以下のご経験・スキルがあれば尚可】
・社会保険労務士資格の資格保持者
・日商簿記検定2級
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】財務・非財務領域におけるDX推進コンサルタント
仕事内容
ERPやクラウドの財務・非財務(サステナビリティ等)DXツール導入助言業務を中心に従事いただきます。
・ERPの導入助言については、基本的にグループのコンサルティング会社とジョイントプロジェクトとなります。
・主に財務会計、管理会計領域における導入助言となり、基本構想策定、要件定義、設定、テスト、トレーニング、ハイパーケア等の業務に従事いただきます。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
■ERPや財務・非財務(サステナビリティ等)DXツールの導入プロジェクトの経験があること
■コンサルティングファーム、監査法人、事業会社での十分な実務経験があること
■SAP、Oracle等の決算DXツール導入経験があること

【以下のご経験・スキルがあれば尚可】
■ビジネスレベルの英語力(TOEIC800点以上)を有する方、海外駐在経験者
■日本の公認会計士、米国公認会計士の資格保持者、その他の国の公認会計士資格保有者
■導入プロジェクトの経験があり、プロジェクトをリードできる方(マネージャー以上)
■BlackLine、SAP Concur、Workivaの導入・使用経験
想定年収
600万円 ~ 1,500万円
ポジション
【監査アドバイザリー事業部】IPOアドバイザリー(会計資格保有者向け)/Capital Markets Group
仕事内容
■IPO課題抽出調査(ショートレビュー)
■IPO準備における内部管理体制構築、決算早期化支援などのアドバイザリー業務(国内、インバウンド、アウトバウンド)
■IPO後の市場替えに向けた成長のための体制構築のアドバイザリー業務

※IPO準備は、上場会社となるために、ガバナンス、組織、業務、会計、システムなど幅広く改善が必要となる場合が多いです。これらのIPO準備会社のニーズに対応すべく、IPOに関する総合的なアドバイザリー業務を提供しています。IPOは新興企業のIPOのみならず、大企業からのスピンオフ上場やプライベートエクイティファンドの投資先等のIPO準備も対象としています。会計士資格保有者については、業務の一環としてIPO監査業務に一部従事頂くこともあります。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須要件】
①もしくは②に該当する方
①日本の公認会計士(日本の公認会計士試験合格者を含む)
②米国公認会計士(USCPA)資格保持者(USCPA試験合格者でも可)であって、日商簿記2級以上の知識・経験のある方

【以下のご経験・スキルがあれば尚可】
監査法人、証券会社、事業会社等でIPOの実務の経験がある方を優遇
想定年収
500万円 ~ 1,500万円
ポジション
監査アシスタント職【未経験可/ワークライフバランス◎】
仕事内容
会計監査を行うチームの一員として、資料の整理やデータのチェックなど、サポート業務をお願いします。未経験の方でも、基本から丁寧に教えていきますのでご安心ください。

<具体的には…>

■書類(請求書や契約書など)の内容確認やチェック
■書類の整理・スキャン・ファイリング
■データ入力や集計
■チームメンバーが使う資料の作成補助
■現場確認作業の立ち会い補助
■その他、チームメンバーのサポート業務 など

※入社後は、経験やスキルに応じてできることから少しずつお任せしていきます。

【変更の範囲】 なし
勤務地
東京都
必要な経験・能力
■必須条件:下記いずれかに該当する方
・会計士試験、またはUSCPAを受験した経験がある方
・事業会社において、経理または内部監査に携わった経験がある方

■歓迎条件
・会計士試験 短答式合格者
・USCPA合格者

■求める人物像
・協調性のある方、周囲の社員と円滑なコミュニケーションが図れる方
想定年収
300万円 ~ 500万円
ポジション
フォレンジック​&クライシスマネジメント(不正調査・危機対応)【Forensic】
仕事内容

A) 会計不正、品質不正、贈収賄、競争法等あらゆる不正・不祥事についての調査贈収賄、競争法、および人権コンプライアンスに関する下記を含むサービス提供
① コンプライアンスプログラム構築支援
② リスク評価及びギャップ分析
③ 研修の提供
④ 企業買収時のコンプライアンスデューデリジェンス
⑤ 規定類の整備
⑥ コンプライアンスプログラム外部評価

B) 契約遵守に関する調査(ライセンス調査、サプライヤー調査、ディストリビューター調査等、私企業間の契約について、相手方が契約遵守している事を確認するための調査)
C) 企業危機対応支援
D) 係争・訴訟支援
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必要な経験】
◇アソシエイト~シニアアソシエイト
会計・法務・調査分野における実務経験2年以上
(プロフェッショナルサービス/ 企業内管理部門どちらでも可)

◇マネージャー以上
会計・法務・調査分野における実務経験6年以上
(プロフェッショナルサービス/ 企業内管理部門どちらでも可)

<以下の経験があれば優遇>
・ 不正調査・監査/ デューデリジェンスまたはトランザクション関連分野における実務経験。あるいは会計事務所、企業の財務経理部門における実務経験。
・ 弁護士や社内法務部担当者としての、危機対応の実務経験
・ コンプライアンスや内部監査、コーポレートガバナンスの経験や知見
・ 特定の業界および業務プロセスの知識
・ 英語ビジネスレベル(タイムリーなEmailでのコミュニケーションや、クライアント向け資料の読み書きが可能)
・ 日本の公認会計士あるいはUSCPA資格保有者・勉強中の方、弁護士、公認不正検査士、公認内部監査人、証券アナリスト資格保有者歓迎

【応募資格】
・ 大卒以上
・ 日本語ネイティブレベル
想定年収
650万円 ~ 1,600万円
ポジション
アドバイザリーオープンポジション Deals Execution Team for Associate【DET】
仕事内容
1) Corporate Finance
M&Aアドバイザリー業務

2) Deals Strategy
ディールズストラテジー

3) Financial Analysis
トランザクションサービス

4) Infrastracture & Urban Renewal
官公庁・公的機関に対するPFI・PPP事業のアドバイザリー業務

5) Restructuring & Operational Improvement
事業再生

6) Valuation & Modeling
バリュエーション
モデリング
データアナリティクス
勤務地
東京都
必要な経験・能力
Dealsサービス領域における専門性のいずれかを有しており、各領域における実務経験が3年以上
想定年収
650万円 ~ 1,600万円
ポジション
M&Aや事業再生領域におけるアドバイザリー業務
仕事内容
クライアントのメインアドバイザーとして ディール戦略立案からディールの組成・実行、その後のPMI/バリューアップや、事業再生におけるプロジェクト遂行・クライアント支援全般。

下記業務内容のうち複数について対応可能な方。
・経営戦略・事業戦略・成長/撤退戦略、M&A戦略の策定
・国内およびクロスボーダーM&Aに関するFA関連業務
・ビジネスデューディリジェンスの実施
・PMI(経営統合)プロジェクトの実行支援
・再生計画、業務改善施策の策定及び実行支援
・国内及びクロスボーダーのM&A、グループ子会社再編等のディール戦略策定及び実施支援
・海外市場(再)進出または撤退等の検討及び実施支援 等
勤務地
東京都
必要な経験・能力
M&Aや事業再生といったディールを通じて、クライアント企業に対してより高い価値創造・提供を目指すマインドセットを持っている方を募集しています。

【経験】
以下の経験のいずれかについて該当する方
・コンサルティングファームでの実務経験者
- 事業戦略やM&A戦略、DD、PMI等のプロジェクトの経験者
- 事業再生・事業再編に関するプロジェクトの経験者
- パートナーやディレクター等の役職や、グループリーダーなど職務を担っている方
・事業会社出身の経営企画・M&A関連部署の管理職経験者

【スキル】
・戦略、経営管理、財務・会計、など一定の業務分野に対する知見
・コンサルティング能力、事業分析
・クライアントリレーション能力、コミュニケーション・レポート作成能力
・プロジェクトマネジメント能力(特にクロスボーダー案件や、多数の利害関係者が関与するようなプロジェクトのマネジメント能力)
・チームマネジメント能力

※ 高い英語力があれば、希望次第ではクロスボーダー案件への関与機会、海外駐在機会 等も増加
想定年収
800万円 ~ 1,500万円
ポジション
USCPA ※監査又は経理経験者
仕事内容
JGAAPのみならずIFRS、USGAAP、その他海外基準に基づく財務諸表監査並びに内部統制監査を業務軸として行っていただきます。

※人物重視の採用を行っておりますので、経験の少ない方は、最初は調書の書き方から指導いたしますのでご安心下さい。
勤務地
東京都
必要な経験・能力
【必須条件】
・USCPA有資格者
・相当程度の英語力(TOEIC800点と同レベル以上)
・経理課長レベル又は、監査経験(2年以上)の方

【求める人物像・歓迎条件】
・10名規模の組織なので協調性ある方
想定年収
350万円 ~ 500万円

USCPAの転職について

1、USCPA取得者のキャリアパスとは?

  • USCPA取得後のキャリアパスには、「監査法人」、「事業会社」、「FAS/コンサルティングファーム」、「外資系企業」の4つがあります。近年では会計士が不足しており、監査法人ではUSCPAを積極的に採用しています。

    また、USCPAを取得することでグローバルに活躍する企業の経理として働くこともできます。USCPAを取得することでキャリアの幅が大きく広がりますので、取得のメリットは大きいと言えるでしょう。

  • 関連ページ:『USCPA取得後のキャリアを徹底解説』

2、USCPAが監査法人で活躍できる理由

  • 昨今、監査法人は会計士の人手不足は問題になっています。その理由として、事業会社と比較して、激務であること、年収に差がないことが挙げられます。
    これまでに以上に公認会計士のキャリアの幅が広がった分、ワークライフバランスを求める会計士の監査法人離れが起きてしまったと考えられます。

    USCPAを取得しても日本の公認会計士資格を得ているわけではありませんが、監査法人の多くの業務は公認会計士の監督のもとであれば進めることが出来ます。USCPA取得者は会計、監査に関しての知識も有している為、監査法人においてUSCPAが注目されています。

    また、現在では監査法人でも働き方が改善されているため、安心して働くことが出来るようになっています。

  • 関連ページ:『監査法人は人手不足なのか…?uscpaが注目される理由』

USCPAの転職について

1、USCPA取得者のキャリアパスとは?
  • USCPA取得後のキャリアパスには、「監査法人」、「事業会社」、「FAS/コンサルティングファーム」、「外資系企業」の4つがあります。近年では会計士が不足しており、監査法人ではUSCPAを積極的に採用しています。

    また、USCPAを取得することでグローバルに活躍する企業の経理として働くこともできます。USCPAを取得することでキャリアの幅が大きく広がりますので、取得のメリットは大きいと言えるでしょう。

  • 関連ページ:『USCPA取得後のキャリアを徹底解説』
2、USCPAが監査法人で活躍できる理由
  • 昨今、監査法人は会計士の人手不足は問題になっています。その理由として、事業会社と比較して、激務であること、年収に差がないことが挙げられます。
    これまでに以上に公認会計士のキャリアの幅が広がった分、ワークライフバランスを求める会計士の監査法人離れが起きてしまったと考えられます。

    USCPAを取得しても日本の公認会計士資格を得ているわけではありませんが、監査法人の多くの業務は公認会計士の監督のもとであれば進めることが出来ます。USCPA取得者は会計、監査に関しての知識も有している為、監査法人においてUSCPAが注目されています。

    また、現在では監査法人でも働き方が改善されているため、安心して働くことが出来るようになっています。

  • 関連ページ:『監査法人は人手不足なのか…?uscpaが注目される理由』

よくある質問

Q.USCPAの資格とは?

  • A.USCPAとは、U.S. Certified Public Accountantの略で、日本語で「米国公認会計士」です。公認会計士は日本でも三大国家資格と言われており、USCPAはプロとして英語で会計実務が出来ることを証明する資格となります。世界中の方が受験している資格の為、USCPA所有者は日本国内だけでなく、世界で活躍することが出来ます。

Q.USCPAは独学で合格できますか?

  • A.USCPAは資格取得の難易度が高く、資格取得に必要な勉強時間は1000時間程度と言われています。1000時間以上の勉強には、モチベーションの維持や勉強スケジュールの管理等が必要なため、独学どの資格取得は難しいとされています。また、日本語の教材が市販されていないことも資格難易度を上げている原因となります。しかし、これらを克服することが出来れば独学での資格取得も可能となります。

よくある質問

Q.USCPAの資格とは?
  • A.USCPAとは、U.S. Certified Public Accountantの略で、日本語で「米国公認会計士」です。公認会計士は日本でも三大国家資格と言われており、USCPAはプロとして英語で会計実務が出来ることを証明する資格となります。世界中の方が受験している資格の為、USCPA所有者は日本国内だけでなく、世界で活躍することが出来ます。
Q.USCPAは独学で合格できますか?
  • A.USCPAは資格取得の難易度が高く、資格取得に必要な勉強時間は1000時間程度と言われています。1000時間以上の勉強には、モチベーションの維持や勉強スケジュールの管理等が必要なため、独学どの資格取得は難しいとされています。また、日本語の教材が市販されていないことも資格難易度を上げている原因となります。しかし、これらを克服することが出来れば独学での資格取得も可能となります。

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